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「経理のお悩み」解決しませんか?

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当社では、「経理のお悩み」を解決する方法を多数ご提案させていただいております。

「お悩み」状況に応じた必要なサポートを豊富にご用意しておりますので、まずは下記をご覧ください。

 

とにかく経理部門を丸投げしたい!

「自社で経理を処理する余裕が無い…」
「少しでも経理部門(間接部門)のコストを削減して、利益を出したい」

という方には、経理をまるごと代行する“経理代行サポート”をオススメしています。

お得な“経理代行パック”を28,000円/月~よりご用意しております。

● “経理代行サポート”はコチラ

 

クラウド会計ソフトを使いたい!

「クラウド会計は使い勝手が良さそうで経理業務の効率化が図られそうだけど、そもそも使い方がよく分からない・・・」
「今の税理士さんはクラウド会計に対応していない・・・

という方には、クラウド会計の導入から運用までサポートする“クラウド会計・導入運用サポート”をオススメしています。

初期のソフト導入・基本設定から毎月の運用まで低価格でサポートを行っております。

● “クラウド会計導入・運用サポート”はコチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

今の税理士さんは何もしてくれない・・・

「毎月お金を払っているのに、今の税理士さんは何もしてくれない…」
「自社で会計ソフトの入力までしているので、税理士の必要性が分からない…」
「記帳代行のみならず、周辺業務までお願いしたい…」

という方には、当社のサポートを必要な分だけご利用いただくことをオススメしています。

記帳代行から給与計算代行・振込代行・請求書発行代行まで、幅広く低価格でご用意しております。

● “記帳代行サポート”はコチラ
● “給与計算代行サポート”はコチラ
● “入金管理代行サポート”はコチラ
● “支払管理代行サポート”はコチラ

 

経理部門のコスト削減をしたい!

「経理部門にコストがかかっている気がする…」
「経理担当者・税理士・社労士の費用が高い…」

という方には、まずはコストカット出来る部分を明確にする“経理のコストカット診断”をオススメしています。

経理のコストカット診断は無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。

● “経理のコストカット診断”はコチラ

 

経理担当者が急に辞めてしまった・・・

「急に経理が退職してしまった…」
「経理担当者を採用するまで、繋ぎのサポートをお願いしたい」

という方には、現在の経理処理が滞ることが無い様にお客様の経理をサポートする“経理引継サポート”をオススメしています。

ご要望に応じたあらゆるサポートを行っておりますので、お気軽にご相談ください。

● “経理引継サポート”はコチラ

 

必要な時だけデキる専門家に来て貰いたい!

「経理専門の社員を雇うほど余裕が無い…」
「月末や決算など繁忙期の時だけ専門家に来てほしい」

という方には、経験を積んだ経理のプロが経理業務を貴社で代行する“経理出張サポート”をオススメしています。

訪問してサポートする中で、経理業務の改善を行い、経理業務の簡略化や効率アップが可能です

● “経理出張サポート”はコチラ

 

もっと経理部門を改善したい!

 「経理部門が非効率な気がする…」
「より効率的な方法で経理処理をしたい」

という方には、経理業務の効率化や合理化・簡略化を実現する“経理改善コンサルティング”をオススメしています。

短期間で集中的に改善を行い、経理業務の作業時間を削減し、ミスが発生しにくい体制を構築します。

● “経理改善コンサルティング”はコチラ

 

経理部門強化の必要性

やはり経理計部門が(業界に比して)強いと思っている会社の業績は上向きの傾向

経理部門は会社にとって羅針盤の役目を果たす重要な部署であることが統計上でも表われております。

 

限られた経営資源の中、自前で経理部門を強化するのは困難なケースが多い

経理部門の強化の必要性は分かったが、ヒト・モノ・カネが限られている中小企業にとって、自前で経理部門を強化することは人材確保の面から困難であり、また、仮に優秀な人材を確保出来たとしても、コスト倒れになる可能性があります。

そこで、経理に関する悩みを解消いただけるよう、経理部門のスキルアップ・しくみづくりをサポートしております。

日本経済が成熟化した中、今までと同じことを行っていては、現状の売上を維持するのが困難になると思われます。

日本の競争力強化の観点から、法人税を減税する方向に向かっているため、税金の知識をブラッシュアップするのは間違いなく重要ですが、それだけでなく、①客観的な視点から、会社数値を根拠に経営上の課題を指摘でき、②資金調達(融資)支援まで行う会計事務所を” 経営参謀 “としてそばに置き、間接的に経理部門を強化することが業績向上のきっかけになると思います。

 

(当り前ですが)経営者は本業に専念することで業績向上。

✔ 事業を始めたばかりで経理のことが分からない。

✔ 経理担当者を雇うほどの仕事量があるわけではない。

✔ 自分で経理をする時間がない。とはいえ社員に会社数値を見せたくない。

✔ 経理担当者が辞めてしまったが、なかなか次の人材が見つからない。

✔ 月次試算表の確定が遅く、会社数値がタイムリーに分からない。

など、経理に関する悩みを持っている経営者は多くいらっしゃると思います。

何もしないで放っておくと、

✔ 会社の業績が分からないため、「今行なっていることが正しいのか、間違っているのか」検討がつかない。

✔ 銀行に借入の申し込みをしたいが、月次試算表が出来ていない。

など、問題が発生します。

 

経営者には、経営者しか出来ない仕事をやって頂きたい

仮に経理をアウトソーシング(外部委託)するにしても、

会社数値を根拠に経営上の課題を指摘でき、資金調達(融資)支援まで行える会社にアウトソーシングして頂きたい 

これが業績改善の第一歩です。

 

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